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七田式超右脳英語トレーニング |七田 眞

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七田式超右脳英語トレーニング七田式超右脳英語トレーニング
七田 眞
総合法令出版 刊
発売日 2003-04




七田式超右脳英語トレーニング 2007-03-27
もっと身近な話題や会話が教材だと良かったです。
この教材には英語のリスニングのキーとなる「子音の脱落・
単語どうしがリンクするもの」など ひと通りのパターンが
収録されていればいいと思いますが…その事に関する表記は本には
無かったような。。。

人はやはり聞いた事のある音しか聞き取れない気がします。
という事はリスニングは訓練あるのみだと思います。
しかしながら、市販のCD付きのテキストの あの遅すぎる英語を
聞いて勉強するよりは この教材の方が為になると思います!
高速の英語を聞くというのも 一つの良い機会になりました。



完全に場面を再現できるまで繰り返してみる・・・ 2006-01-10
英会話で音の脱落・連結(リエゾン)があるから聞き取れないのは普通のことです。音の脱落は、英米人でも不足した部分を補いながら会話しているはずです。
ナチュラルスピードの英会話でも日本人には速く感じると思いますから、速聴することで会話がゆっくり感じるようになること自体はとても良いことだと思います。
私自身感じていることですが、右脳モードで英語のトレーニングをする意味合いは、高速で聴いた後で通常の会話が遅く感じるというこの感覚を生かしながら、たくさんの英会話を聴き、かつ、追い読みしてみることにあると思います。しかも、場面があまり長々と続く会話ではなく、適度な長さの実際でもありがちな会話を、場面をイメージしながら、いやと言うほど繰り返し聴きまくり、追い読みしまくることだと思います。自分の経験ですが、洋楽の歌詞を見ながら、そらで歌えるようになるまで繰り返すと、覚えた歌については不思議と歌詞も書き出すことが出来るようになっていたりします(書き出してみるとつづりが違っていたりということはよくありますけど・・・)。同じように、会話でも場面をイメージしながら、テキストを見なくても、口をついて出てくるようになるまで、しつこく繰り返してみると音とセットになって、会話文が書き出せるようになってくると思います。もちろん、最初は所々しか書き出せなかったり、つづりが違っていたりしてしまいますが、気にせず、とにかく、学んだ場面について、100%再現できるまで繰り返して、再現できる数を増やしていくことです。
そのことを気づかせてくれた点で良い教材です。

ゆっくりに聞こえる!? 2004-08-09
~ノーマル版を聞くと 「えーこんなの復唱できないー」 と、思うのですが、二倍速、三倍速を聞いたあとでノーマルを聞くと・・・「ゆっくりに聞こえる・・・」
ゆっくりに聞こえるだけであってゆっくりになったわけではないので、復唱が楽になるわけではありませんが、精神的にゆとりが出て、「できるかも」という自信に繋がります。
~~
一度英語で挫折してもう一度!!と思っている私の様な方に良いと思います。~


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