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いろづきチンクルの恋のバルーントリップ |任天堂

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いろづきチンクルの恋のバルーントリップいろづきチンクルの恋のバルーントリップ
任天堂
Nintendo DS Video Game
発売日 2009-08-06


35歳独身、彼女なしの男に恋の予感!? ある日、読むだけでモテそうな絵本を見つけた35歳独身男は、絵本の世界に引きこまれてしまう。絵本の世界で"チンクル"として生まれ変わった彼は、高嶺の花であるプリンセスとのダンスを夢見て、冒険の旅に出発する。チンクルの冒険は、絵本のページに次々と描かれながら進んでいく。旅の途中で手に入る"ふうせん"を使うと、過去のページに戻ることができ、そこでの行動が今いるページに影響をあたえる"バルーントリップ"に出かけることができる。また、絵本の世界でもモテないチンクルは、好みの女性の気をひくために、さまざまなプレゼントを用意する。好みのプレゼントを渡すことができれば、冒険の手助けをしてくれるようになる。

http://dol.dengeki.com/

面白かったのですが・・・・ 2009-09-04
探偵ものじゃないアドベンチャーゲームが好きなので、楽しんで遊べました。

途中までは、あまり詰まることなく進めますが、ラブプッシュをする頃からは

お金が足らず、物語を進めるために脱線してお金を稼ぎに行かなければならず、

そこが少々面倒でした。



あと、バルーントリップをしてから元のページに戻ると、そのページの最初から

話を進めないといけないのは、これまた少々「ウザ」かったかな?



細かいところまで凝っていて、ギャグやパロディなところも楽しかったのですが、

私はアクションが苦手なので、ラスボス(?)の戦いはもう「腹立つ」以外のなにものでもなく、

そこが私にとってこのゲームの★が下がった理由です。



アクションが苦手な私でもラストまで一応行けましたから、アクションの難易度は高くないと思いますが

アクションが苦手で、ゲームでイライラするのがイヤと言う方にはお勧めしませんね。



こころのこりが 2009-09-02
いろづきチンクルの恋のバルーントリップ 完全クリアーガイドブック (エンターブレインムック)

攻略本とセットで買いました。

本はCD目当てで、詰まったときに一度見たけど、結局判らずにネットを見たという場所がありましたが、基本詰まらないですね。

詰まったらゲームの中で教えてくれる人が居るし。



前作とは全く違うゲームですね。

ゼルダらしさは全く無いような気がします。

最初は戸惑いましたが中盤から面白くなりました。

が、バルーンでタイムトリップが出来るようになってから、

最初はバルーントリップも面白かったけど、

最後は頻繁にトリップしないといけないようになるし、

同じことを何回も繰り返させられるのがチャプターによっては少し長いところなどはちょっとだけうんざり。



操作性はすごくいいと思います。

同じ事をするときも複数の操作方法がありますので、自分にあった感覚で操作が出来ます。

ただ、クリックした場所、ドラッグした場所によってこういう結果になるというのがありますので、

画面の端っこに居る人物をクリックしたつもりが何回も場面転換になってしまってイライラした部分もありました。



十字キーも使える場所があるんですけど。笑います。



こころのこりは、あとでガイドブックを見たら、

遭遇してないボスが居たのでびっくりで、

バルーンでも戻れなかったので戦えなかったことです。

もう一度するのは面倒くさいような。



エンディングは8種類?9種類?

あとすべてのエンディングを保存して置けるならやってみてもいいけど、

3つしか保存しておけないみたいなので、それも最後のチャプターの冒頭からやり直しで全部やるのは面倒くさいかな。

笑いっぱなしでした!! 2009-09-02
ともかく面白いです!絵やストーリーはもちろん、効果音や音楽も雰囲気が出ていてとても良いので、ヘッドホンを付けてプレイすることをおススメ致しますw最初は、キャラクターを十字キーで動かせないシステムに抵抗がありましたが、プレイして行くと次第に慣れて、そこらじゅうタッチしまくって遊んでいましたw個性豊かなキャラクターたちが、とても魅力的です。マリオ・ゼルダなどのネタや、古典ギャグなども多々あり、かなり楽しめました。後半は、ほろりと来る場面もあり、文句なしの星5つです!続編も期待しております^^

前作より好み 2009-09-01
笑いあり感動ありとかなり好みの作品。

子どもが喜びそうなネタとか多そうだなぁと思っていたら、どちらかというと大人がギクっとするようなネタも盛り込んであってとても面白かったです。



今作クリア後に前作「もぎたて」のほうをプレイしたことを含めて比較して言いますと、



・難易度は下がった

・周囲のセリフが増えたので盛り上がる

・音楽が明るめ。重い雰囲気にはあまりならない。

・ゼルダっぽさは減った



moonやエンドネシアらしさも減った気がします。

どちらかというとGCのギフトピアに近い印象です。

(開発社に興味のない方にはあまり関係ないかもです;)



お金稼ぎも楽、セーブもほぼいつでも可能。ストーリー進行のヒントも頼めば教えてもらえます。

ただ相変わらず歩き回らせられるので、後半はちょっと作業ゲーになります。

キモ面白いゲーム 2009-08-30
前作「もぎたてチンクルのばら色ルッピーランド」を非常に楽しくプレイしたため、今回も躊躇なく購入した。



35歳のキモ男にしてニート?っぽいキモオタ(!?)男が、全身緑のタイツに包まれた「チンクル」となり、出会う女性にプレゼントをあげまくって好感度を高めることによってストーリーを進めていくこのゲーム。

チンクルのキモい声がちょくちょく聞けるのも楽しいが、女性たちから浴びせられる罵声「キモみどり!」などが、個性的で非常に面白い。そしてそんなキモ男であるチンクルが、プレゼントの力でみなの信頼を勝ち得て行く過程は、非常に生生しくもあり、また感動的(?)でもある。

任天堂の様々なゲームのパロディも楽しめ、内容は非常に充実しているといえる。



ただ、ほぼ完全にタッチペンでしか操作できないという点、過去に戻ってプレイできるというゲームの特性はよいが、時間を超えて戻ってくると、そのチャプターの最初からプレイをし直さないといけないため、同じシーンを見なければならないという点など、少し面倒くさいところが目立った。



次作に期待したい。


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